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Not a joke! but Serious!
US AppleのAppleScriptチーム日本語担当Chris Nebelを許すな
Chrisの雑な仕事が全世界のMacユーザーに迷惑をかけている!!
かような素人まるだしレベルのAutomator ActionをOS標準添付しているのは、AppleScriptの優位性を訴えるためのマーケティング的判断でしょうか?>US Apple。 すごいAction(少数)とヘボいの(多数)との落差が大きすぎ。意図的にやっているのでなかったとしたら、良識を疑うレベルです。 だいたい、AutomatorのActionの日本語化作業がきわめて杜撰であり、本来キーワードでActionを検索可能なはずなのに、Actionによってはキーワードが英語のままという状態です。つまり、日本語環境下ではActionの検索を満足に行えないのです(→ さすがに少し直してきた模様。ただし、ActionではなくAutomator本体に手を加えた) また、Mac
OS X 10.4.??上でトンでもないバグ〜IB上で指定した日本語フォントをビルド段階で一切拒絶する〜が出て、事実上、日本語環境ではActionの開発が行えないという事態を受けてさすがにキレました( 日本語の読み書きがまともにできず、製品出荷時にロクに検証もしていないUSのAppleScriptチームの日本語担当Chris Nebelをなんとかしていただきたい(配置転換とか、クビにするとか)。 現状を見ると、まったく日本語環境上での満足なテストは行われておらず、重要な問題だからと本人に訴えても「バグレポートを書け」というだけで、ロクな対応をしていません。自らの怠慢を棚に上げての不遜かつ傲慢な対応……許しがたいものがあります。 ・Script Editor上で日本語文字列を含むScript(ほぼすべて)だと、構文確認時に正しくバグの箇所を指し示せない(そんなプログラミング環境、他に聞いたことがないぞ!) ・Finder上で日本語を含む文字列、とくに濁点や半濁点を含む文字列が、文字と濁点・半濁点が分離されたエンコーディングで渡される。ユーザーが自前でNormalizeする必要があるのが現状。だが、Unicodeの実装上その前の時点でNormalizeされていなければならない ・AutomatorのActionコンパイル時にわけのわからないチェックルーチンを仕掛け、日本語のフォントを使えないようにされた。大昔からOS標準フォントのOsakaを使えなくしてどーする? そんなに日本人にAutomatorのActionを開発させたくないか???? ・まいどまいど、OSのメジャーアップデートが出るたびに、5分ぐらいいじくると容易にバグに遭遇。事前に日本語環境でまったく検証を行っていないことが見え見え ・バグレポートが来ていないから直さないという姿勢は根本的に間違っています。日本人はChris Nebelのバカな姿勢にあきれ果ててているのです。トイレでうんちをしておしりを拭かずに出てきた子供がそのまま外を歩き回り「いいんだよ。だって、バグレポートが来てないし。サポートに怒鳴り込まれてもないよ」と言っているのと同じです きちんとしたバグレポートを書いても、重要度とは関係なく純粋に統計的に処理されてしまうため、重要な話であるにもかかわらず見過ごされるという悪循環……。Mac OS X 10.4のために書いた(書かされた)バグレポートは通常のアップデートの比ではありません。ここは、ぜひとも担当者に責任をとっていただきたい。 AppleScriptはCocoa系やCarbon系の開発者にとっても重要となりつつある基幹技術であり、AppleScript系の開発者にとっては立脚基盤そのものです。 私たちは画期的で誰も見たことのない素晴らしいソフトを作りたいのですが、それをUS Appleのたった1人のバカが邪魔しているのです。 US Appleの担当者Chris Nebelのずさんな仕事が、日本の開発者、ひいてはワールドワイドにソフトウェアを提供している開発者の足を引っ張り、全世界のMacユーザーに迷惑をかけているという状況を、US Appleはきちんと認識すべきです。 Chris Nebelこそ、全世界のMacユーザーおよびApple全社員の敵であると言って過言ではありません。 No more Bugs! No more Chris!
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No More Bugs, No More Chris バグレポート、US Appleへの苦情などの活動を活発化。日本語環境での各種機能の検証を「まともに」行う環境を、USのAppleに求めていきます。 すべての元凶であるChris Nebelの免職あるいは配置転換を求めます。 きちんと日本語の分かる新たな担当者のアサインを求めます。 これまでのように、出荷前に日本語環境でまったく検証していない体制を改善するよう求めます。 バグレポートにすべては担当者であるChris Nebelの責任であることを明記し、その責任を追求します。 われわれは、5年間Chris Nebelに苦しめられてきましたが、もうこれ以上我慢を強いられるのはごめんです。 なお、本活動は日本のアップルコンピュータとはまったく無関係に行っているものであり、USのAppleの1担当者に対して行っているものです。日本のアップルコンピュータへの問い合わせはご遠慮ください。 日本のスタッフは皆、日夜仕事に精を出して頑張っているのですが、US Appleのバカ1人がその努力を無駄にしているのです。
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